ゆらゆらあゆーら

カテゴリ:本( 9 )

言葉のもつ力

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心に響く言葉
力のある言葉
慰められる言葉・・・
その時々に同じ言葉でも感じ方は違ってくるものです。
ましてや多くの人がいれば千差万別の感じ方、受け取り方があるのですから
同じようには伝わらなくて当たり前

心の中の繊細でやわらかな部分に共鳴する言葉が
うまい具合に誰かの心に届いたら
それはとても幸せなことだろうな・・・と何時も思います。

サロンでカウンセリングの仕事をしているのに
「私は話が苦手で・・・」などと言うと皆さんにびっくりされますが
小さな頃は赤面症でしたし、今でも話すのはあまり得意ではありません。

それでも時々、私の使う言葉が好きとか感性が好きとか言ってくださる人もいて
そんなふうに「好き」と言ってくださるその言葉が、私を励まし力付けてくれたりします。

ありがたいことです。

癒し癒され
与え与えられ・・・・
時には傷つけ、傷つけられても

そんなふうな言葉(心)のキャッチボウルをしながら
毎日を大切に過ごしていきたいと思うのです。

写真の本は、最近お気に入りの石井ゆかりさん「薔薇色の鳥の本」
飾らない言葉達がストレートに、でもなめらかに心に響きます。
明日3月1日、〇〇歳の誕生日を迎える自分へのプレゼント!
また1年、豊かな心で日々を重ねていけますように・・・・*
by ayura-smile | 2016-02-29 20:59 |

きみがよものがたり

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先日何気なく図書館で見つけた1冊の絵本「きみがよものがたり」(たちばなのりとし作)

誰もが知っている国家「きみがよ」ですが、
三十二音からなる その古歌は 平安期のものだそうです。
その1音1音に、日本人の心の原点・ 平和への想いがこめられています。
だからでしょうか、「きみがよ」を聴いたり歌ったりすると泣きたくなるのは。。。
きっと遺伝子の中に入っている何かが、ふるえる感じがするのですね。

「きみがよ」の音を紐解く、「き」と「み」の世界。
パステルのような温かい色彩の絵(波動画でしょうか・・・)とやわらかな書、そして、朗読や歌と、様々なアーチストがコラボしている素敵な絵本となっています。

*******(冒頭をご紹介します)*******

「き」のせかいはね
ひかりのせかいなんだ
たましいのふるさとのせかいでもあるんだよ

「み」のせかいとは
みえてふれることのできるせかいさ

「きみがよ」とはね
「き」のせかいのこころやたましいと
「み」のせかいのからだがたすけあい
ひとつになったとき ひらかれる
よろこびとやすらぎのせかいなんだ


***********************

ホームページがありました→053.gif(←click!)よかったら覗いてみてくださいね♪
by ayura-smile | 2014-11-01 22:44 |

ミュータントメッセージ

d0085018_1052454.jpg15年前に初めて読んだ「ミュータントメッセージ」(マルロ・モーガン著)
また今どうしても読み返したくなり、
昨晩読み返していました。

一人のアメリカ人女性が、アボリジニ<真実の人>族とともに砂漠を歩く旅に招待され、
そこで生きる彼らから多くの気付きと学びを体験するお話なのですが、
人種差別等の様々な問題提起が沸き起こった本でもありました。

彼女が彼ら(<真実の人>族)から学んだ、地球と人類の在り方や宇宙観が、今、日本で起こっていることにも、大きなメッセージを与えてくれているような気がします。


震災から20日近く。余震も少なくなり皆が少しづつ通常の日々に意識が戻り始めましたが、原発は多くの深刻な問題を残したまま。
政府が流す情報と、国内外からの様々な専門家が発表する情報との食い違い・・・
本当に目覚めなければいけないのは、私達一人一人なのでしょうね。
日本人は、あまりに自分の国や自分の生き方を他人に任せすぎなのかも知れません・・・・
安全でクリーンなエネルギー開発をする技術を持っているのにも関らず、どうして危険な原発が日本全国にこんなに沢山あるのか、誰が、何が、日本を動かしているのか・・・

そして何故、この時に私達はここ日本にいるのでしょう。
何を経験したくて、この時期、この日本に生まれることを選択してきたのでしょう。
私は何をするために生まれてきたの?
私には何ができるの?
みんながしっかりと自分と向き合わなければいられない時期にきている、
本当の意味で目覚めの時なのですね。

「真実の人」族の彼らは、自然と切り離され、物質中毒化した私達をミュータント(突然変異)と呼びます。
でもそんな私達も受容しながら、自分達らしく生きることを選択する<真実の人>族。

私の好きな彼らの生き方の一部をご紹介します。

*********************************

朝の祈り
「この部族はその日の調和、彼ら自身、彼らの友人たち、世界にたいして感謝の言葉を捧げることで一日を始める。時には特別な願い事をすることもあるが、その時の言葉はこうだ。
”それが私のために最高にいいことならば、そして全ての命にとっていいことならば与えてください”」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
だれもが複数の才能をもっていることに、たえず気付かされる。
彼らは歌名人、癒し手、語り部、裁縫の達人など・・・
自分の名前を皆に貢献できる自分の才能で呼び、成長の過程でその名前も変えていく

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「一人の人に役立てば、それは良い仕事」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「その日、とてもきれいな子が雑草の茂みに分け入り、茎の長い美しい花を手にして現れた。
彼女はその茎を首に結んで花を高価な宝石のように胸に垂れさせた。みんな彼女の周りに集まって口々に彼女の美しさを讃えた。。。。。。。
砂漠の一日が終わると<真実の人>族の少女は、花を母なる大地に横たえた。
その目的は十分に果たされたのだ。彼女は心から花に感謝し、その日皆から受けた称賛を記憶にしっかりと刻みつけた。でも彼女は花に対する所有欲をもたなかった。やがて、花は腐植土となってリサイクルされるのだ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「バースデ-・パーティの話になると彼らは熱心に聞き入った。(中略)
年をとることは特別なことではない。なにも努力しなくても自然に歳をとっていくではないか。
「歳をとることを祝わないとしたら、何に祝うの?」
「去年より今年のほうがさらに賢くていい人間になったら祝うんだ。それは自分だけしか知らないことだから、自分でパーティの時期が来たと皆に告げるんだ」

********************************

そして最後に、著者が彼らとの生活の中で思いだしたという、有名な祈りの言葉を添えます・・・
「神様、私に変えられないものを受け入れる平和な心と、変えられるものを変える勇気と
その違いがわかる知恵を与えてください」


”平和で安全、美しい日本”・・・この言葉を繰り返し歌うように口ずさむ毎日です。
どんな状況下でも、意識を光へ向けることを選択します072.gif
by ayura-smile | 2011-03-29 13:28 |

100万回生きたねこ

街はクルスマスのイルミネーションが綺麗ですね*
大切な家族や大切な友達へ、クリスマスのプレゼントを選ぶのも心が躍ること♪

d0085018_17264359.jpg先日本屋さんで懐かしい絵本を立ち読み
^^;

佐野洋子さんの「100万回生きたねこ」
(有名な絵本ですね)
今年11月に乳癌で亡くなった佐野さんを偲んでか、本屋さんには佐野さんの絵本が沢山並んでいました。

佐野さんといえば、ちょっと辛口(正直)な語り口で、様々な角度から人生を楽しむ為のエッセイも書かれていてた、とても大好きな方でした。

「100万回生きたねこ」は30年前に初めて読んでから、今も同じように感動する絵本。
もちろん家の本棚にもちゃんとあるし、お友達に何冊も贈っているほど。

昔昔、少し不良っぽい男の子の鞄に、この絵本が入っていたという理由だけで、恋に堕ちたこともあるくらい(笑)この絵本の大ファンなのです。

100万回も輪廻転生し、自分しか愛せなかった猫が、一匹の白い猫と出会うことで、
大きく変わっていくお話・・・

最後の最後にいつも涙がにじんで、
あ~・・、こんなふうに生きられたらなって思ったりします・・*
沢山の学びをした魂が、もう生まれ変わらなくても良いと思えるくらい、今生を全うできたら、
なんて幸せなことでしょうね。

あなたの2010年はいかがでしたか?
一番嬉しかったことは?一番頑張ったことは?
一番感動したことは?・・・・・1年の終わりには、反省よりも、できるだけ自分に与えられたもの、自分をほめてあげらえること、幸せなものに目を向けてみましょう。
感謝の気持ちがあふれてきて、それはまた来年の大きな歓びを引き寄せる力になります。

感謝の気持ちを素直に伝えられるこの季節・・・*
あなたの大切な人への贈り物は決まりましたか?024.gif
by ayura-smile | 2010-12-11 01:22 |

100歳の詩人

d0085018_2322730.jpg本屋さんで、その笑顔に惹かれ、
手にとったのは、
来年100歳を迎える柴田トヨさんの詩集
「くじけないで」でした。

産経新聞の「朝の詩」の投稿者として、
一番人気のトヨさん。
淡々と語られるように綴られている言葉には
何とも切ないような人生の愛しさがあふれています。

昨今のお年寄りの悲しいニュースを吹き飛ばすような
人生の大先輩からのメッセージ

いくつかご紹介しますね。

d0085018_23242111.jpg
「くじけないで」 

ねえ 不幸だなんて
溜息をつかないで
 
陽射しやそよ風は
えこひいきしない
 
夢は平等に見られるのよ

私 辛いことがあったけれど
生きていてよかった

あなたもくじけずに

                          「忘れる」

                            歳をとるたびに   いろいろなものを
                            忘れていくような 気がする

                            人の名前  いくつもの文字
                            思い出の数々

                            それを寂しいと
                            思わなくなったのは  どうしてだろう

                            忘れていくことの幸福
                            忘れていくことへの  あきらめ

                            ひぐらしの声が
                            聞こえる


「貯金」

私ね 人から
やさしさを貰ったら
心に貯金をしておくの

さびしくなった時には
それを引き出して 元気になる

あなたも 今から 
積んでおきなさい
年金より いいわよ

by ayura-smile | 2010-09-04 00:08 |

ねこはしる

d0085018_16195361.jpg日曜日。
お仕事がキャンセルになったことで、
神様から与えられた久しぶりのお休み。

5月末に長野へお仕事に行ってから、お休みなしの日々でした。

お昼過ぎまで眠り、
部屋のクローゼットを片付けていたら、懐かしい本が・・・。

工藤直子さんの「ねこはしる」
黒猫ランと小さな池の小さな魚の話。

出会いと、命のふれあい、そして、ただ命を全うするということを
とても静かに、絵のような言葉で描かれている素敵な本です。

何故か最後はいつも泣きたくなるのに、
悲しいのか、切ないのか、嬉しいのか・・・
そう聞かれても答えることのできない不思議な涙があふれる本です。


そんな心と一緒に散歩に出かけたら、
ランのようなまだ幼さが残る猫に会いました。

d0085018_16302783.jpg

とてもしなやかに、自由に、
揺るがない確信のような気高さを持って
生きる猫、
そこに人生のティーチャーを感じる時がある私です。

「ニャンコ先生、
まだまだ私には修行が足りませんかね~」

「修行?・・・そんなことわからんニャ~
一瞬、一瞬、生きたらいいんだニャ~」
by ayura-smile | 2009-06-14 16:48 |

西の魔女が死んだ

d0085018_2249174.jpg
「西の魔女が死んだ」は、6年ほど前に読んで、とても心に響いた本でした。






d0085018_15431258.jpg今日、美しい映画になった「西の魔女が死んだ」を観てきました♪
シャーリーマクレーンの娘さんでもある、サチ・パーカーが演じる西の魔女(おばあちゃん)役も、とても自然体でした。

学校に行かなくなった繊細な心を持つ孫娘まいを
魔女という設定でもあるおばあちゃんが、暖かく見守り、導く、
数々の名言とまなざし。
そして自然の美しさが心に残ります。

そして、魔女になるための修行として、おばあちゃんがまいにやらせた基礎トレーニング。
056.gif早寝、早起き。
056.gifしっかりと食事をとり、家事や日々の生活を丁寧に送ること。
056.gifそして、何でも自分で決めて、決めたことを最後までやり抜くこと。

人生という「魂の成長のプロセス」を丁寧に生きることを教えてくれます。
そして、私たちが皆その魂の旅の途中であることを思い出させてくれます。
ここでは書ききれない、命の繋がりや、深い魂の感銘がある原作を心温かい作品に仕上げていました。

シャーリー・マクレーンの娘さんであるサチさんの歩き方や笑い方にお母さんの面影があって、それもまた、なんだか嬉しかった私です。
そして、イギリス人のおばあちゃんらしい可愛い服装と生活の質が
先日亡くなったターシャ・デューダさんと重なって、彼女が、天国で微笑んでいるようにも感じました。

「魔女になるために、いちばん大切なのは、意思の力です。
自分で決める力、自分で決めたことをやりとげる力」


西の魔女が死んだ~恵比寿ガーデンシネマやシネマスイッチなどで公開中です~http://nishimajo.com/i_index.html
by ayura-smile | 2008-07-02 00:07 |

愛しのRose

5月6月は薔薇の季節。サロンAyura*Roseも今年で3年目に突入しました♪
切りの良い6月1日を記念日にしましたが、はっきりとしたオープン日はなく、
ただいつもの年より、庭の薔薇が勢い良く咲いてたのが印象的でした。

昔は薔薇というと、気位の高いイメージがあって、特別好きな花ではなかったのに、
ある日、野に咲くツル薔薇のような、しなやかなやさしさと可憐さと強さを持つ薔薇を知り、
まるで薔薇の精に心をのっとられたかのように魅せられ恋してしまいました。

d0085018_2248165.jpg今日、本屋さんで素敵な本に出会いました。
鈴木せつ子さんの「わたしだけの愛のバラ」 

まるで、私と同じように薔薇に恋してロザリアンになってしまったカメラマンの方の本ですが、
日本人の女性の名前の意味やイメージに合わせた薔薇を紹介してくださっていたり、
365日のバースデーにちなんだ薔薇を紹介くださっています。

本屋さんで、ぱっと開いたページがまさしく私の名前「ゆうこ」で、
そのイメージの薔薇の色と形、そしてメッセージに思わず涙が出てきてしまいました。

単行本サイズの本なのですが、写真に命が宿っていて、とても愛を感じる写真集&薔薇図鑑になっています。



d0085018_22484975.jpg
「ゆうこさんへ」
自分にとって大切なことは何か。それをしっかりわかる人に。というゆうこさんは、豊かでゆとりのあるライフスタイルをキープしています。そんなあなたには、伸びやかに蕾を広げるちょっぴりセクシーな「プリティ・ジェシカ」を贈りましょう。



こんなふうに、100の名前にちなんだ薔薇が紹介されており、そのどれもが本当にその人らしい薔薇なのです。



娘や母の名前、友達の名前、そしてサロンのお客様の名前も沢山載っていて、一人一人がそれぞれ本当に素敵な美しさと輝きを持った薔薇の花そのものなのだなと改めて感じることができます。

Ayura*Roseは「薔薇の生命」
薔薇が咲くとき、私にはいつも「愛がひらく」というふうに感じられます。
これからもご縁のある方の薔薇がその人らしく素敵に咲く(愛がひらく)ことを
心をこめてお手伝いできればと思います♪
by ayura-smile | 2008-06-02 22:46 |

天使が地球を囲む日

クリスマスが近づくこの季節、空が凛となって星がことさら奇麗に輝くと、胸がキュッ、キュッと鳴るような感じがします・・・・・何かを待ち焦がれている私がいます。

何を待ち焦がれているのかな・・・

遠く離れた大切な人からのメッセージ?
喜びに満ち溢れた瞬間。
小さな頃から、この季節は特に何かを待ち焦がれている、
この感覚が強くなるのはどうしてでしょう。

この地球に生まれたときから、焦がれている瞬間。
美しい星の輝きを見ていると、この気持ちが大きくなって、
体ごと星空へ吸い込まれそうになります。


私に届けられた一冊の本。

あなたもきっと思い出すでしょう。
光に還る祝福の時

d0085018_18405513.jpg美しい葉祥明さんの絵は、可愛い天使たちが地球をとりましています。私たちが光になるお祝いの瞬間。
そしてその一瞬は、きっと今も繰り広げられていて、その一瞬は永遠のものなんですね。

「永遠という一瞬」 十和音 響( Hibiki Towane) 著  
by ayura-smile | 2006-12-12 19:00 |



しなやかな心が好き。感じることや揺らぐこと。そしてそれを手放せること。心に吹いてくる風を言葉にしてみました。
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